『顔の割に小さな家や』

僕には最近悩みがあるー!

(「なぁーにぃー?」(学校でイこうっぽく(え?

実はカテキョの生徒がカテキョ中に突然自身 の股間を両手で指差しながら

♂「タマホーーム!!」って叫ぶ癖を何とかしたいんです。

ホントにいきなり言うから

俺「病気じゃね?」って。

医者じゃない僕でも「たぶん頭が悪いんだろうな」と察しがつくのですが←

まぁカテキョ中にそう何度も言われると僕も困ってしまうので

なんとかしなきゃなぁと友達に話した所

「お前も一緒にやれば良くね?」と言われまして。

何が良いのか分からないんですけど、まぁ一つの手ではあると思います。

ただ大学生の僕が小学生と一緒に自身のタマホームを指しながら

「もしもタマホームが、ここに家を建てたなら……タマホーーーーム!!」

なんてやってたらちょっとどうかと思うんですよ。もうすぐ23歳になります。

しかもカテキョ中に生徒のお母さんが入ってくる可能性も0とは言い切れません。

いきなり上記の状況にはち合わせてしまったらお母様も

「え?何を勃たたせるって?ナニ?」みたいな感じで、

息子の息子に悪影響を与える僕のタマホームの撤去作業に取りかかると思うのです。ハサミでチョキン。

なんでまぁ、しばらくは彼の

「タマホーーーム!!」発言を暖かく見守ろうと思うのです

(自身のタマホームを見守りながら(これリフォームか増築して欲しい(まぁある意味毎晩劇的ビフォアーアフターしてるけどさ

クリックありがとうございます!



そういやそろそろバレンタインですね。

逆チョコをする為に昨年から育てているカカオが良い感じになってきました←

『急上昇 熱いハート とけるほど恋したい』

前回の日記で

「スノボに行ってきます!更新が無かったら死んだと思って下さい!」

なんて書いたのですが、

こうして更新してると言う事は一応生きて帰ってきたと言う事です。

で!人生初めてのスノボはと言うと

3日間かけても大して成長せず、なんとか滑ってもトリックと言う名の転倒を繰り返し

ブログは更新出来ていますが、

実は足の靭帯をまたやってしまい、来月あたりに手術です。

なんて展開を僕も予想してたのです、

が!しかし!

実際は、なんて言うか滑れました。びっくりするくらい。

正直スノボの話をブログに書くか悩みましたね。だって自慢にしかならないからさ←

一緒に行ったゼミのメンバーはホントに幸運だと思います、

才能が開花する瞬間に立ち会えたのだから…

と書くとスゴく嘘くさいのですが、ホントに恐ろしい早さで滑れるようになりまして。

ゼミのメンバー男女10人で行ったのですが

男子「ゼミ長すげぇな」

女子「…滑れてムカつく」

と暖かいお言葉を頂きました。

そういや他にも3日間も一緒に居ると女子から色々とお声をかけて頂きまして。

「『臭い』と言えばゼミ長だよねww」
「ホントに臭いかブーツの匂いを嗅いでみようよww」
S「ダメだよ、死人が出ちゃう」

「ゼミ長がハゲたらキューピーみたいになりそうだねwww」
「足が臭いハゲとかwwww」
S「どうしようもないね」

「ちょっとゼミ長なんでそんな所にいるの?Sちゃんの場所だよ」
「Sちゃんが可哀想だからどいてよ」
S「………(ゴミを見る様な目)」

基本的にSさんは僕の事を、

喋って動ける生ゴミみたいに思ってると思います。だいたい合ってる。

そういやスノボ旅行中に節分があったので

皆で豆まきや、歳の数だけ豆を食べたり、女子の数だけ豆を舐めたり

恵方巻きを食べたり、僕の恵方巻きを食べて貰ったりなんて事があるかな?とか

微塵も思わず、実際にもありませんでした。

節分の事が旅行中、話題に上がったのですが、

もし誰かが豆を用意していたら場合鬼役はほぼ間違いなく僕になっていたと思うので

豆が無くてホントに良かったと思います。投げられない豆はあったけど。

こんな発言をする僕ですから、

実際豆があったらSさんとか絶対全力で投げてくると思う。

「鬼は外」の「外」を

「現世の外→あの世」みたいな感じで捉えて豆を投げてきたと思う。

Sさんならやりかねない。Sさんの豆なら死ねる。舐める。なんて事はしない。

ってつい節分の話で盛り上がってしまいましたが、えー、スノボの話でしたね。

よく「ゲレンデには出会いがある」みたいな話をたまに聞くのですが、

これまた全くなかったです。

滑るのに必死で割とそれどころじゃなくて。

一緒にスノボに行った、このブログの命名者のグレさんは

ゲレンデでスキー教室に来たらしきJKとぶつかり、

去り際にそのJKの友達のJKに声をかけられたそうです。

JK「何なの、あいつ」って。

素敵な出会いですね。俺なら泣いてる。

あとスキー場が長野だったんですけどめちゃくちゃ寒かったです。

トイレに行った時とか、

用を足す為に社会の窓から棒状の坊やを出そうとしたら全然見つからないっすからね。

あまりの寒さに小さくなってて何処に居るのか分からなくてかなり不安になりました。

ホント、

小さいお子さんの手はしっかり握ってなきゃなって思いましたね。大きくなぁれ。

そんなこんなで、とても楽しいスノボ旅行でした。

以上でスノボ旅行記を終わります(大部分の記述がスノボと関係ないと知りながら

クリックありがとうございます!



たぶん今シーズン中にもう1回行くと思います!

(あんだけスノボとか無理だしとか言ってたのに

『絶好調 真冬の恋 スピードに乗って』

突然ですが、今日でこのブログの更新が最後になるかもしれません。

と言うのも今日の夜からゼミの仲間とスノボに行くのです。

そう、あの板で雪山を滑るという恐ろしい遊びをしに。

板で雪山を滑るとか、正気の沙汰とは思えないんですけど。死ぬよ。

世間じゃ「大学生は冬はスノボ」みたいな雰囲気が漂ってるかと思うんですけど

俺、スノボやったことないんですよね。怖いじゃん。

あの板、ブレーキないし。止まらないよ。

スキーは結構やった事があるんですが、あれは杖?ストック?があるから

まぁ最悪地面に2本刺してガガガガってやれば止まると思うんですよ。

そんな止まり方した事無いけど。

でもスノボはストックがないですからね。止まんないですよ。

止まらないと言えば、僕の下半身にある1本のストックも止まんないですよ。

ちょっと油断するとストックから白銀世界ならぬ白濁世界。あ、この話いらないですね。

スノボに行く事が決まってからずっとイメトレしてるんですけど

最終的にいつも転んで足の骨を折るイメージになってしまうんです。

足を折るイメージをする為にイメトレしてるって位のレベル。

まぁ万が一僕が暴走して雪山を猛スピードで滑る事になったら、

下でそれを見ていた女性スキーヤーなんかが僕のお腹あたりをストックでガッ!

って刺して止めてくれると思うんですよ。

僕は間違いなくお亡くなりになると思うんですけど。

これが逆の立場なら猛スピードで滑ってくる女性スノーボーダーを僕のストックでガッ!

って彼女に刺して、White Love!

天使がくれた出逢いはあの空を突き抜けて永遠に輝き続ける、

って感じのスピードなんですが

まぁ何言ってるか僕もよく分からないんですけど

スノボを一番ビビってる理由は高校生の時にラグビー部の試合で

左足の靭帯を3本切っちゃってるからなんです。

手術2回に入院2ヶ月。全治2年。

今でも正座は5分も出来ないのです。それ以上してると足が痺れちゃうからね。

って訳じゃなく、普通に痛いんです。

退院する時に医者に

医者「今後も正座は長時間出来ないと思う」

俺「大丈夫です」

医者「…お見合い…出来ないよ」

俺「…恋愛結婚するから大丈夫です」

って会話があったくらい(ホントに

愚問だよね。僕には君がいるのにお見合いだなんて。

(♀「ホントよね、私がいるのに」と思った子は俺に強く抱きしめられれば良いと思う!←

そんな訳でまた靭帯切れちゃうんじゃいかって心配なんです。

じゃあスノボ行くなよ、と貴方は言うかもしれない。

でも、危険だと分かっていても、挑戦しなきゃいけない時ってあると思います。

僕の好きな言葉の中にこんな言葉があります

「金を失うのは小さな損失だ。名誉を失う事は大きな損失だ。だが、勇気を失う事は全てを失う事だ。」

だから、僕は勇気を持ってスノボに挑戦したいと思います。

たくさん転んで痛い思いもするかもしれない。

痛い痛いを繰り返して遺体になっているかもしれない(すでに滑り始めてます

スノボに挑戦する事は辛く険しい、苦しい道のりかもしれない。

でも友達が言っていました。

「苦しい時は、前進している」と。

そんな訳で、生きて返ってきたらまたここで会いましょう!

クリックありがとうございます!



ブログ上のように、雪の上でも華麗に滑れたら良いなと思います。

ちょっと受験生の分まで滑ってくるんで!

『たまには』

先日、僕が所属するゼミが最終回を迎えました。

そんな訳で4年生から後輩の3年生に向けて一人ずつ一言メッセージを贈る、

なんてイベントがありまして。

ゼミの仲間からはそれはそれは有り難いお言葉が贈られまして、

皆いろいろ考えてるんだなぁと、これまた平凡な感想を抱いていた僕なのでが

ここで同じゼミで、このブログのタイトルの命名者でもある

友人のグレさんが後輩に贈った言葉を紹介したいと思います。

それは「苦しい時は前進している」です。

生きていれば色々と苦しい場面に遭遇する時があると思います。

例えば3年生なら就活、4年生ならこれからの社会に出た先で。

そんな時に、ただ苦しいと思わずに

「苦しいけれど、だからこそ前進している」

と思えば気持ちが変わってくるのではないでしょうか?

グレさんはこの言葉を結構前から言っていて、

実は僕もこの言葉に助けられたと言いますか。

僕は就活をしないで院試を受けたのですが、

その院試を受けるにあたって本当に苦しい場面が多かったのです。正直。

「院に進学=勉強が出来る・頭いい!」なんてイメージがあるかと思いますが

そんなイメージとは程遠い僕は結構、試験勉強で苦労させられました。

英語と専門科目の、言ってしまえばたった2科目なんですけど、

どうにもこうにも英語が苦手な僕は

夏休みに一人図書館で英文を読む作業が苦痛で苦痛で。

大学受験は正直、僕は仲間に恵まれていたので振り返っても楽しい思い出しかなくて。

なのでその分、院試に向けての受験勉強の時に

「受験勉強ってこんなに辛いのか」と思いました。

英文が読めないと落ちると言われている院試で、英文が読めない自分がいる。

いったいどれだけ読めば受かるのか。

そんな風にちょいちょい珍しくストレスを感じる日々もあったのですが、

その都度、グレさんの「苦しい時は前進している」を思い出して頑張ったのです。

苦しければ前進している、苦しくなければ前進してない。

そう思えたからこそ乗り越えられた院試だったと思います。

おかげで院試での英語は結構出来たのですが専門科目は全然ダメでした

面接官「試験どうだった?」

俺「英語は出来たと思うのですが、専門科目はダメだったと思います」

面接官「うん、そうだね。ダメだったね」

俺「(あ、落ちた)」

よく受かったなと思う。結果オーライですね☆

ちなみに僕が後輩に贈った言葉は、確か「勇気」に関するものだったと思います。

先生がよく勇気の話をしていたので。

ここからは余談なんので読まなくても良いのですが、

3年生は就活という新たな変化に飛び込むわけで。

4年生は大部分の方が卒業して新たな環境に飛び込むわけで。

僕と同じように院に行く人もいるわけで。

受験生はまさにこれから受験という新たな環境を手に入れる戦いに挑戦するわけで。

それぞれ今の環境とは違った場所に、その変化の中に身を置くと思うのですが

それって結構大変な事だと思うのです。

新しい環境は魅力的でもあるけれど、めんどくさかったり不安が付き纏ったり。

そんな時は勇気を持ってそういった環境に挑戦して欲しいと思います。

僕の好きな言葉の中にこんな言葉があります

「金を失うのは小さな損失だ。名誉を失う事は大きな損失だ。だが、勇気を失う事は全てを失う事だ。」

たかが一大学生の僕がこんな事を言ったところで誰の元にも届かないのかもしれませんが

何か人生の岐路に立たされ、選択を迫られた時は勇気を持って挑戦し、

もし苦しいと思う事があったら、

そんな時は前進していると捉えて進んで欲しいとなと思います。

そんな訳でこのブログらしからぬ真面目な雰囲気を出した所で、終わります。

クリックありがとうございます!



偉そうな事言える立場でも何でもないんですけど、書く事で自分を戒めてみたり。

(下ネタが無い日記書くと「どうかした?」とか言われるけど、どうかしてるのは普段の方です←

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